まずはヘルメットに取付けてみた

だがしかし、失敗。
今回使用したカメラが普通のコンデジであることもあり、非常に目立つ(笑)
受け狙いなら大いにありですが・・・

とりあえずヘルメットサイドに取付けるとこんな感じ
20160119234540191.jpg
もうちょっと小型のカメラ(Panaのウェアラブルカメラとか)でヘルメットのラインに沿ったホルダーが有れば良いかも。
現状の組み合わせでは、ちょっと目立ちすぎ

んで、お次はヘルメットの上。要はちょんまげマウント。
2016011923453815c.jpg
う~む。言葉が出ない。
ちなみに嫁様に見せたところ、このちょんまげマウントだけは

「お止しなさい。」と真面目に言われた^^;;

いっそ黒カメラで長細いのを探して、リアルちょんまげを目指すか!?



と外観上はおふざげになってしまいましたが、気付いた点を何点か

【メリット】
・ヘルメットに取付けるので振動などによるブレは
 抑えられそう
・視点と同じアングルになるため、撮影時に気を配ら
 なくても大丈夫そう

【デメリット】
・アングル固定時にカメラの画面を確認できないので、
 撮ってみてからの確認が必要。wi-fi推奨
・カメラから出っ張るので、高速走行時など風圧に耐え
 きれるか不安。またパニアケースに入らなくなる。
・カメラそのものの盗難を防ぐため、いちいち取り外し。
 そして取付ける際には、またアングル確認が必要。
・写真撮影もしくは動画開始時に操作ボタンが見えない
 ので、ヘルメットを被る前に撮影開始する必要がある。 
・やっぱり外観(笑)

【総評】
小型のカメラでヘルメットのデザインを邪魔しないように取付けれれば良いかもしれません。
ただし、その場合でも画面をリアルタイムに見れないので、操作ミスや電池切れで撮影できていないケースも考えらます。
その為、wi-fi経由でスマフォでアングル確認したり撮りっ放しが可能な記憶容量とバッテリー容量が必要と思います。


なので、現状の組み合わせでは不採用・・・だな^^;;
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